2011年10月16日日曜日

2011年 J2 第31節 鳥取戦

【鳥取 0 - 0 大分】


ブログの更新が遅れました。残念ながらお仕事でした・・・。
休日出勤でしかも出張という苦難。今期初めて生観戦できず。
土曜日の夜に家に戻って録画で観ました。結果知ってましたけど。


とりぎんバードスタジアムには行けませんでしたが、
ゴール裏がトリニータのサポーターで一杯でビックリ。
鳥取って近かったっけ?遠いよね?ご苦労様でした。


さて、スタメンは天皇杯での勝利を受けてリーグ戦でも影響が。
得点と無失点に貢献した作田がスタメン復帰。
GKが丹野へと変更。エスペランサのキックは捨て難いのだけれども、
丹野がチャンスを掴んだということか・・・。





試合前と後半に雨が降るコンディションだったようですが、
芝はキレイなとりぎんバードスタジアム。
前半立ち上がりの時間帯に鳥取に押されるも、徐々に反撃にでるトリニータ。
鳥取は攻撃の軸となるはずだったハメドを怪我で欠くものの、
ハードワーカーを揃えるしつこい守備のチーム。
前半は拮抗した展開。


後半に西が痛めた模様で、俺の松原が投入される。
三平をひとつ上げて、右サイドに俺の松原というフォーメーション。
結果知ってるけれども、期待してしまう。
録画なのに得点を望んでどうする。
立て続けにチェに代えてドンミョンを投入。
俺の松原の3回目クロスは良かった。切り返して左足からの良いクロス。
惜しかった。


この後、しばらく波状攻撃でトリニータのターン。
80分に相手のシュートがバーを叩くヒヤッとするシーンも。
涼しくなったこともあって、攻守の切り替えが早いゲームの中、
最後まで走りきった選手たち。スコアレスドローでタイムアップ。
試合としては噛み合った面白いゲームではありましたが、
いかんせん勝ててない。
ここで、そろそろ帰ってくる19番前俊に期待せざるを得ない。
次節、下手クソ主審の顔ムギューの罰から解放されて解き放たれる前俊。
怪我や疲労や暑さからも解放された前俊が得点に絡んで大活躍してるでしょう。
活躍してもらわなければ困るのだ。


次節は前俊に大注目。
スタメンでの出場に期待したい。

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